すべての論理ドライブ以下をツリー表示するクラスです。
指定したパス以下をツリー表示することもできます。
クラスの使い方
コンストラクタで対象となるTreeViewクラスを渡して下さい。
『RootPath』プロパティ:ルートノードのパスを設定・取得できます。
『Path』プロパティ:現在選択されているノードのパスを設定・取得できます。
※『RootPath』プロパティに空の文字列『""』を設定すると、すべての論理ドライブ以下を表示します。
主な特徴は以下の通りです。
・論理ドライブ以下をルートに設定できます。
・ルートの変更が可能です。
・ドライブの表示は『パス』でなく、『ドライブ名』で表示。
・Windowsで関連付けられているアイコンで表示。
・エクスプローラに良く似た動作。
(サブフォルダの無いノードには[+]を付けない、ドライブノードには初期表示時は[+]を付ける等)
<ダウンロード>
<修正履歴>
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| 2004/11/08 |
32bitモードでアイコンが正常に透過されるように修正。 |
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(但し、manifestファイル必須) |
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| 2004/10/14 |
任意のフォルダをルートに設定し、パスを変更すると落ちるのを修正 |
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RootPathプロパティに""(空の文字列)を設定し、メディアの入っていないドライブを選択すると エラーメッセージが延々と表示され続けるのを修正 |
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その他ちょこちょこと動作を変更 |
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| 2004/10/10 |
ルートパスを変更できるように修正 |
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| 2004/09/21 |
アイコンハンドルを破棄していなかったのを修正 |
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『System Volume Information』フォルダ以降が表示できていなかったのを修正 |
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| 2004/09/19 |
公開 |
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